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LPWA NETWORK for IOE

LoRa Alliance member

無線に関するお問い合わせ

導入事例

愛媛大学工学部理工学研究科

愛媛大学工学部理工学研究科

地域活性化のための免許がいらない無線インフラに期待。
広大な扇状地である松山平野においてLoRa方式920MHz無線を用いての伝搬特性実験を実施。

WQC株式会社

WQC株式会社

ワイヤレス給電、それは産業構造が激変するほどの可能性を秘めている。
技術革新を誘発する潜在力を持つ、ワイヤレス給電の高効率化にグリーンハウスの技術を採用

OFF Line株式会社

OFF Line株式会社

認知症の方々の、より多くの安全とその命を守るために。
自立飛行ドローンによる徘徊者の早期発見システムに国内初のLoRa方式920MHz無線を採用

TOPICS

LoRaWAN ネットワークの構築

LoRaWAN ネットワークの構築

TOPICS

RF LinkがJAXAの「将来の宇宙システムにおける無線技術研究」に技術協力

RF LinkがJAXAの「将来の宇宙システムにおける無線技術研究」に技術協力

TOPICS

グリーンハウスの無線モジュールが選ばれる理由

  1. 強力な繋がりやすさ

    障害物や距離があり、受信感度が微弱な場合でも、独自のシステムでしっかりと解析して通信をキープします。
    他社製品を同条件下で、-98~-100dBmでの通信テストした場合、グリーンハウスの無線モジュールが最も低いエラー率で、最もつながりやすいという結果が得られました。

  2. 世界最小クラス

    世界最小クラスのサイズで、搭載が難しかった機器にも採用され、無線製品の拡大を促進しています。
    現在では珍しくなくなった10mmほどの無線モジュールを先駆けて開発し、販売展開をするという実績を誇り、高い知識と技術力でさらに高度な技術へ挑戦しています。

  3. すぐに開発できる

    有線シリアルの通信機器を無線にしたい場合、差し替えるだけですぐに使える。開発環境買い入れで、ソースコードも公開。
    ネットワークアプリケーションを作成したい場合でも、開発段階では有線で開発し、後からグリーンハウスの無線モジュールに置き換えることも容易で、多くのお客様に好評です。

  4. 高度な技術サポート

    ハードウェア、ソフトウェアとも、全て自社で開発しているので、高度な質問に対しても迅速な回答が可能です。他社は海外製品の場合が多く、問い合わせやカスタマイズに対し、海外に確認し対応していますが、グリーンハウスの無線モジュールは全て自社開発なので、高度な要望に対しても迅速に対応可能です。

LoRa・LoRaWANとは

LoRa Alliance

グリーンハウスは日本国内で6番目のLoRa Allianceメンバーとして、LoRaWANの普及に貢献しています。
またLoRaWANの策定以前からRFLink社と共同で独自LoRaプロトコルによる無線ソリューションを提供してきており、LoRaに関して日本国内でも随一の経験を持っています。

製品カテゴリー

  • 3G/LTEゲートウェイ

  • 無線モジュール

  • 開発ツール

  • アンテナ

  • Armadillo-IoT関連

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