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モニターアーム
導入事例のご紹介

はじめに

モニターアームをご利用すれば、
自分の目線の位置や向きに
モニター(ディスプレイ)を合わせられるので、
身体への負荷が軽減し、
作業効率の向上が見込まれます。

グリーンハウスは、
その効果に早くから着目。
多用な目的や用途を考慮し、
これまでラインナップの拡充を、
進めて参りました。

昨今話題の健康経営の
一つの具体的な施策として、
ご利用された企業様の
ご感想をそのまま届けたく、
加筆は必要最低限に留め
掲載いたしました。

CONTENTS

モニターアーム活用の
主な利点

①身体への負荷軽減(疲労度の軽減)
②空間創出による快適さの獲得
③業務に没入する度合いの向上
④作業効率の改善や時間短縮の向上

モニターアームを活用する事で、モニター(ディスプレイ)自体を利用者の目線の位置に調整が可能、それゆえ目線や姿勢への障害要素が取り除かれ姿勢も良くなり、利用者の健康状態への好影響が見込まれます。またモニターディスプレイのスタンド部分の空間が創出されるため、快適さなどの情緒的価値が得られます。そのため作業に没入する度合いが高まる事で作業効率が改善、業務の時間短縮などが期待されます。

モニター位置の
重要性について

一般的な認識となりますが、モニターの位置が利用者の目線の位置と合っていない場合は、往々に不自然な姿勢なため、目や首などに負荷がかかり疲れによって、集中しづらい傾向になります。逆にモニターの位置が適切な場合は、目や首の疲れが軽減される傾向にあります。昨今話題の健康経営の一つの具体的な改善策として、経営層を中心に注目されています。

健康経営に
ついて

従業員のメンタルヘルス等の健康づくりに積極的に取り組み、従業員の業務効率の改善を推進し、それにより企業の生産性を高めていくという経営手法の事です。
健康経営という概念は、アメリカの心理学者であるロバート・ローゼンが1980年代に提唱した「ヘルシー・カンパニー」という考え方が発端とされています。 同氏は従業員が健康であることが日々の仕事の意欲を高め、生産性を向上させるためには不可欠であると論じ、それによって離職率や企業の医療負担費の減少につながるとの事です。

ご利用者の声

各社導入事例

モニターアームをご利用された各企業様の事例をご紹介いたします。導入して実現したい項目や製品への評価、さらにはご要望なども織り込んでおります。ぜひご参照ください。画像クリックで各ページに変遷いたします。

株式会社エイティーワントレード様

■導入して実現したい項目
・使う人の目線に合った作業環境を作りたい。
・デスク上の限られた空間の有効活用。
・少し離れて座る社員とモニター(ディスプレイ)を用いて情報共有を行ないたい。
・業務に没頭出来る環境づくり。

株式会社吉澤企画様

■導入して実現したい項目
・限られたデスク上の空間に1台だけでなく、2台のモニター(ディスプレイ)を設置し作業効率を高めたい。
・紙資料などで占められた空間を、 モニターアームを利用する事で、新たな作業空間を作り出したい。

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